デモ
2018年11月2日

九州精密株式会社では、「コンサルティング営業(正社員)」を募集いたしております。

業務内容:CAD、測量、設計、GIS、建設システム などの提案販売
雇用形態:正社員

求人内容の詳細は、以下をご覧ください。
>> 求人情報:コンサルティング営業 / 九州教具(株)WEBサイト内

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採用に関するお問い合わせ
 九州教具株式会社 採用担当 下田
  電話 Tel.0957-53-2177
  WEBフォーム http://q-bic.net/contact/
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2017年1月11日

2017年1月1日の長崎建設新聞に、弊社社長の船橋と福井コンピューター株式会社様との対談が掲載されました。

「i-Constructionと建設業の未来」を語る

【対談者】
・福井コンピュータ(株)エリア統括九州営業所所長  末貞 頼章氏
・福井コンピュータ(株)九州営業所上席主任  木下 和憲氏
・九州教具(株)代表取締役  船橋 修一

※下記をクリックするとPDFにて表示されます。
201701001長崎建設新聞対談.jpg

2016年5月6日

平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、このたび下記のとおり移転することとなりました。
これを機に一層の飛躍をいたしたいと存じます。
今後とも倍旧のご支援・ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。

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    記

【旧】
住所 / 〒851-2121 長崎県西彼杵郡長与町岡郷498
電話番号 / 095-840-5282
FAX番号 / 095-877-0282

【新】
住所 / 〒851-0134 長崎県長崎市田中町1452番地
電話番号 / 095-833-0377
FAX番号 / 095-833-0380
業務開始日時 / 平成28年5月9日(月)
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2016年2月19日

ライカジオシステムズよりleica Viva GNSS(GS14/GS15)発売開始!! 万能のGNSSシステムで仕事をしたい!Leica Viva GNSSを使えばフルレンジのGNSSソリューションを実現できます。 全てのオプションを購入しない場合にも、モジュール方式で必要なオプションを追加することによりどんな種類の観測でもこなすことができるのです。 資料請求、デモンストレーションのご要望は、弊社営業担当にお問い合わせ下さい。

2016年2月18日

ライカジオシステムズより、世界初セルフラーニング機能搭載のマルチステーション、Leica Nova MS60発売開始!!
変化とスピードの時代のニーズ応えるため、ライカジオシステムズは計測テクノロジーの粋を集めた世界初のマルチステーションを開発しました。
そしてさらに改良を加えた次世代システムを発表します。
困難な測定環境においても最適な機能を自動選択し、スムーズに作業を実施する世界初のセルフラーニング機能を備えたマルチステーションを是非体験してください。
資料請求、デモンストレーションのご要望は、弊社営業担当にお問い合わせ下さい。

ライカジオシステムズよりLeica Viva TS16が発売開始!!
セルフラーニング機能で現場を強力にサポート!!
Leica Viva TS16は作業現場の環境に合わせて自動的に自らを調整し、あなたのターゲットだけにフォーカスします。
タフな環境における想定外の作業でも、この機能により期待以上の成果を上げるトータルステーションです。
世界初のセルフラーニング機能付きトータルステーションをせひ体験して下さい。
資料請求、デモンストレーションのご要望は弊社営業担当にお問い合わせください。

2015年12月29日

当社では下記の期間を年末年始休業といたしますので、予めご了承くださいますようお願い申し上げます。

2015年12月29日(火)~ 2016年1月3日(日)

新年は1月4日(月)より通常営業を開始いたします。

2015年11月2日

九州精密株式会社は、2015年11月2日付にて、九州教具株式会社(本社:長崎県大村市、代表取締役社長:船橋 修一)の完全子会社となりましたことをお知らせいたします。

今後、両社のもつ経営資源を、有効かつ効率的に活用することで、より一層お取引先様に ご満足とご信頼を頂ける体制作りをめざしてまいります。
何卒 これまでと変わらぬご愛顧とご支援を引き続き賜りますようお願い申し上げます。

九州教具株式会社 (http://www.q-bic.net/

2015年7月17日

水深50mまで可能。
上下・水平転回機能によりカメラの真下の観測も可能!持ち運びに便利。

水中カラーTVカメラ FM-4100

特長

カメラが上下左右に自由自在。水中観測がもっと身近になります。
ジョイスティックコントローラ操作部は簡易防滴構造のため、多少の波しぶきや雨天時の使用も可能です。カメラのティルト調整・ピント調整がコントローラから行えます。

  • 上下、水平回転機構によりカメラ真下の観察が可能です。
  • カメラコントローラーには、防滴構造のため、多少の波しぶきや雨天時も使用可能です。
  • WLEDランプを2個使用していますので、夜間や暗い水中での観察も可能です。
  • カメラコントローラーには、出力端子が付いていますので外部モニター及び、記録装置への接続が可能です。

地震発生直後(揺れがくる前に!)に到達時刻や震度をお知らせするシステムです!

防水対応で家屋や店舗の軒下などにそのまま設置 緊急地震速報機セット EEW100

緊急地震速報は、地震の発生直後に、震源に近い地震計でとらえた観測データを解折・推定し到達時刻・震度を可能な限り素早く知らせるシステムです!

特長

  • インフラ費用は必要ありません!
  • 速報受信料は必要ありません!
  • 避難訓練にも利用できます!
  • 速報のみを自動的に放送!
  • 既説の設備を活かして設置可能です!

緊急地震速報機セット EEW100

緊急地震速報とは

気象庁はどうやって計測し、発表しているか

地震は、P波と呼ばれる小さな揺れのあと、S波と呼ばれる大きな揺れが来ます。
緊急地震速報は、このP波をとらえ、地震の規模や震源地を予測し、大きな揺れのS波が来る数秒から数十秒前に発表するものです。気象庁は、震度5弱以上と予測された時発表します
。 ただ、震源の近くでは、情報が間に合わないこともありますし、予測震度で、プラスマイナス1程度の誤差があるといった技術的な限界もあります。しかし、わずかな時間を生かして地震の被害を減らすことができるものと期待されています。

緊急地震速報

平成19年10月1日から、地震が発生した時に、強い揺れの情報を事前に知らせる「緊急地震速報」が始まりました。 気象庁からテレビ・ラジオ等を通して放送されます。速報から揺れが始まるまでは、長くても十数秒~数十秒ですが、出口を確保したり、机の下などに隠れるなどの避難行動が取れ被害を減らすことが可能です。(地震が発生した場所から近い地域では、情報が間に合わないことがあります。)

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